どーもゆーやです!
明日めっちゃ忙しいんですけど、朝6時起きで高尾山登ってきます。午後2時にはSNSのメンターと打ち合わせあって、夕方5時からパーソナルトレーニング。結構ハードなスケジュールなんですけど、富士山登山のトレーニングも兼ねて高尾山行くことにしました。
今回は、忙しい一日に登山をねじ込む僕なりの工夫を紹介します!
なんで忙しい日に高尾山なのか
明日は午後2時からメンターとの打ち合わせ、夕方5時からパーソナルトレーニングと予定が詰まってます。それでも朝の時間を使って登山したいと思ったのは、富士山に登るためのトレーニングが必要だったから。
高尾山ってアクセス近いんで、朝6時に出れば11時ごろには東京帰ってこられるんですよね。下から登ればそこそこ負荷もかかるんで、富士登山に向けた足腰のトレーニングにちょうどいいんです。
11時帰宅から午後2時までどう過ごすか
朝6時に出て11時ごろに帰宅したら、午後2時の打ち合わせまで約3時間。ここでどう体力を回復させるかが勝負です。
僕は帰宅後、2時間の仮眠を取る予定にしてます。iPhoneで目覚ましかけて、確実に起きられるようにします。2時間あれば浅い睡眠から深い睡眠に入って、また浅くなるサイクルが一周するんで、スッキリ起きやすいかなと。
食事はタンパク質を意識します。登山後は筋肉が疲れてるんで、鶏肉とかプロテインとかでしっかりタンパク質を補給。午後のパーソナルトレーニングに備えて、体をできるだけ回復させておきたいんです。
一日のタイムスケジュール
明日の予定を整理すると、こんな流れになります。
- 朝6時:起床 — すぐに出発準備
- 朝6時以降:高尾山登山 — 下から登ってトレーニング
- 11時ごろ:帰宅 — タンパク質中心の食事
- 11時半〜13時半:仮眠 — iPhoneの目覚ましで2時間
- 午後2時:SNSメンターと打ち合わせ
- 夕方5時:パーソナルトレーニング
登山と筋トレを同じ日に入れるのはハードですけど、仮眠をしっかり挟むことで体力を分散できるかなと思ってます。
忙しくても登山を続けるコツ
忙しい日でも登山を諦めない秘訣は、アクセスの良い山を選ぶことと仮眠・食事で回復時間を確保することです。
高尾山みたいに都心から近くて、ケーブルカーで時間調整もできる山なら、予定の合間にねじ込みやすい。今回は富士登山のトレーニングも兼ねてるんで、登山ルートは下から歩く選択をしました。
そして帰宅後の2時間仮眠が鍵。短すぎると疲れが取れないし、長すぎると夜眠れなくなる。2時間って長さは、僕にとってちょうどいいバランスなんです。タンパク質を意識した食事で筋肉をケアすることも忘れません。
富士登山に向けて積み重ねる
今回の高尾山登山は、富士山に登るための練習でもあります。標高は低いけど、下から登れば十分に足腰に負荷がかかる。何度も繰り返すことで、体力と持久力が少しずつついていくはずです。
忙しい日常の中でも、朝の時間をうまく使えば登山は続けられる。そう実感できる一日になりそうです。
以上です!ではまた!( ´∀`)
よくある質問
高尾山登山は何時間くらいかかりますか?
1号路を使って下から登る場合、往復で約3〜4時間が目安です。ケーブルカーを使えばもっと短縮できます。
2時間仮眠の代わりに30分の昼寝ではダメですか?
30分でも疲労回復には効果がありますが、登山後の筋肉疲労を考えると、深い睡眠を含む2時間のほうが体力の戻りが良いと感じてます。
登山後のタンパク質補給は何を食べればいいですか?
鶏むね肉、卵、プロテインドリンクなど、手軽に摂れて消化の良いものがおすすめです。コンビニのサラダチキンでも十分ですよ。

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