Uber Eats配達に挑戦しようとしたけど顔バレリスクで諦めた話

どーもゆーやです!

Uber Eatsの配達、やってみたいなと思ったんです。有酸素運動にもなるし、お金も稼げる。副業として結構良いんじゃないかって。でも結局、顔バレのリスクが高すぎて諦めました。今回は、アカウント登録から書類審査まで進めた僕が、最終的に「これは無理だ」と判断するまでの経緯を日記として書いていきます。

書類審査は通過、でも注文受付画面で気づいた問題

アカウント登録して、書類審査も無事に通過しました。ここまでは順調。いよいよ実際に配達できる段階まで来たわけです。

注文受付画面を開いて、実際に注文を受けるかどうか選ぶ画面を見ていたとき、ふと思ったんです。「これ、注文した人に自分の顔がバレるよな」って。

もし注文主の名前がそこで確認できれば、会社の人が頼んだときに気づいて案件を受けないという選択ができます。でも実際には、住所しか確認できないんですよね。これだと、会社の人が頼んだ場合に気づけない。僕は副業禁止の環境なので、これはかなりまずい。

ネットで顔バレ対策を調べてみたけど…

そこで、ネットで「Uber Eats 顔バレしない方法」について調べてみました。マスクをする、帽子を深くかぶる、サングラスをかける…いろいろな方法が出てきます。

でも、無理でしたね。僕の顔、結構分かりやすいんですよ。プロフィール画像も分かりやすいし、ちょっと隠したくらいじゃバレると思います。会社の人が「あれ、この配達員…」って気づく可能性は、ゼロにできない。

アプリは残したまま、でも現実的じゃない

アプリ自体は消していません。でも、もし使うとしたら、相当場所や時間を考えなければいけないと思いました。

例えば早朝なら、もしかしたらバレないかもしれない。流石にこの時間帯で会社の人がUberを頼むのは、考えにくいですから。でも、そもそもそんな時間なら注文すら入らないと思うんですよね。需要がなければ稼げないし、それなら意味がない。

結局、「ここなら安全」と思える場所や時間帯は、現実的には存在しないという結論に至りました。どこでやっても、結局リスクは消せない。

副業禁止の壁は厚かった

有酸素運動もできて、お金も稼げる。Uber Eats配達は、本当に魅力的な選択肢だと思います。でも、副業禁止という制約がある以上、顔バレのリスクは無視できません。

書類審査まで進めて、いざ配達できるという段階まで来たのに諦めるのは、正直悔しいです。でも、バレたときのリスクを考えると、やらない方が賢明だと判断しました。アプリは残してありますが、実際に使う日は来ないかもしれません。

副業禁止って、本当に辛いですね。

今日はそんな感じ!ではまた( ^∀^)

 

 

よくある質問

Uber Eats配達は副業禁止の会社でもバレない?

顔写真がプロフィールに表示され、配達先が会社の同僚や上司である可能性を完全には排除できないため、バレるリスクはあります。住所だけでは注文主を事前に特定できない点も注意が必要です。

顔バレ対策として有効な方法はありますか?

マスク・帽子・サングラスなどである程度は隠せますが、プロフィール写真や体格、雰囲気などで気づかれる可能性は残ります。完全に防ぐ方法は現実的には難しいです。

早朝や深夜なら会社の人とバッティングしにくい?

確かに注文する人は少なくなりますが、そもそも需要が少ないため稼ぎにくくなります。リスクを避けるために時間帯を絞ると、副業としての効率が大きく下がる点に注意してください。

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