31歳で独立したエージェントさんと焼肉へ。自分で選ぶ人生に憧れた夜

日記・体験談

どーもゆーやです!
今日は仕事を紹介してくれたエージェントさんと焼肉に行ってきました。その人は31歳で独立していて、話を聞けば聞くほど「人生を楽しんでいるな」と感じる人でした。正直、羨ましかった。

焼肉を囲みながら気づいたのは、成功している人や独立している人には圧倒的なパワーがあるということ。そしてそのパワーの源は、きっと「本当に好きなことをやっている」からなんだと思います。

会話の全てが自信に満ち溢れていた

その夜、エージェントさんと話していて驚いたのは、会話の全てが自信に満ち溢れていたこと。自分の人生に本当に信念を持っているんです。流されている自分とは明らかに違う。

何が違うのか。それは、自分の人生を自分で選択しているということでした。

全ての行動が主体的なんです。誰かから言われたのではなく、自分がそうしたいからやっている。独立したのも、この仕事を選んだのも、今日焼肉を食べに来たのも、全部自分で選んでいる。その印象がすごく強かった。

「彼みたく生きたいな」と思った

焼肉を食べながら、僕は心の中でこう思っていました。「彼みたく生きたいな。憧れるなあ」って。

自分は正直、流されている実感がある。仕事も、日々の選択も、どこか「こうしなきゃいけない」という気持ちが先に立ってしまう。でも彼は違った。全てが自分の意志で動いている。

その差を目の当たりにして、羨ましいと思うと同時に、「自分もそうなりたい」という気持ちが強くなりました。

なんで独立する人にはパワーがあるんだろう

焼肉の帰り道、ずっと考えていました。なんで独立したり成功する人ってこんなにもパワーがあるんだろう、って。

答えはシンプルで、本当に好きなことをやっているからなんだと思います。好きなことをやっているから、自信が生まれる。自分で選んでいるから、信念が持てる。そのエネルギーが、会話の端々に滲み出ていたんだと思います。

自分も人と話したり、できるだけ幸せな人生を生きて欲しいって思う。でも、生きていくうちに、どんな生き方が楽しいか分からなくなってくることもある。

今もまだ、彼みたいに生きてみたいと思っている

あの夜から少し時間が経って、今はカフェでこのブログを書いています。「彼みたく生きたい」という気持ちは変わっていません。今も同じように思っています。

自分で選ぶ人生。主体的に動く人生。それがどれだけ楽しくて、どれだけエネルギーに満ちているか、あの焼肉の夜に教えてもらった気がします。

まだ答えは出ていないけれど、少なくとも「こうなりたい」という憧れは、確かに自分の中に残っています。それが、今の自分を少しずつ動かしてくれるといいなと思います。
今日はこんな感じ!
いつもありがとう。ではまた( ^∀^)

 

 

よくある質問

独立している人と会って何が一番印象に残りましたか?

全ての行動が主体的で、自分で選んでいるという印象が一番強く残りました。会話の端々から自信と信念が感じられました。

羨ましいと思ったあと、自分も行動を変えましたか?

まだ大きくは変わっていませんが、「自分で選ぶ」ということを意識するようになりました。憧れが少しずつ自分を動かしてくれている感覚があります。

どんな生き方が楽しいか分からなくなったときはどうしていますか?

正直、まだ答えは出ていません。でも今回のように、憧れる人と出会ったり、自分の気持ちを書き出したりすることで、少しずつ見えてくるものがあるのかなと思っています。

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