AI使って動画の台本合格。でも本質はそこじゃない

仕事のこと


やたら褒めてもらえるSNS運用のスクール。

どうも、ゆーやです。

今日もSNS運用代行のカリキュラムを進めていました。
その中で、自分が書いた台本が「面白い」とお褒めの言葉をいただきました。

結果として、台本のカリキュラムは一発合格。
無事に次のステップへ進めることになりました。

ただ、今回の台本、結構AI使いましたよ。

流れとしてはこんな感じです。
・競合アカウントの伸びている動画を50本リサーチ
・すべて文字起こしして傾向を分析
・バズっているキーワードを抽出
・1つベースになる動画を決めて、その動画の文字起こしに
 バズっているキーワードを混ぜるようにAIに指示。
・それを掛け合わせて構成を作成

ここまでをAIベースで作り、
最後に自分で少しだけ手直ししました。

「AIっぽくないかな…?」と不安はありましたが、
結果的には特に指摘もなく通過。

正直、「バレてないのか、優しさなのか」
少し複雑な気持ちもありました。


今まで経験した厳しいゼミランキングTOP3

たくさん褒められたところで、突然ですが今日は私が今まで受けたゼミの厳しさTOP3を
発表したいと思います。(笑)

厳しさ1位は佐藤友美さんのゼミ。
まず課題の締め切りがめっちゃ短い。有給&徹夜必須。
そこまで頑張っても毎週土曜日は鬼のようなFB。そしてどんどん上手くなるゼミ生達。
覚える劣等感。
これほど完成されたゼミは無いだろう。今思うと、この内容で、あの金額は安い。

次にAIドリブンスクール。
ここは逆にフィードバックがほぼありません。
「課題を渡すから、自分でやってみて」というスタイル。
放任ですが、主体性はめちゃくちゃ鍛えられます。
でも、説明は分かりやすく、求められるアウトプットは、瞬間的な思考が求められる。
成長できるか自分次第って感じ。

そしてグラムハック。
ここはとにかく優しい。
褒め8割、フィードバック2割くらいのバランスです。
本当にこれで良いのか不安になる。
でも、もしこのタイトなスケジュールでFBがキツければ、ついていけなくなる懸念もある。

どれが良い悪いではなくて、
それぞれ役割が違うと感じました。

ただ一つ言えるのは、
「褒められた結果=実力がついた」ではないということ。

今回も、合格したのは嬉しい。
でも、実力としてどこまで通用するのかは別問題です。


次は動画撮影。結構たのしい。

次のステップは「動画撮影」です。

しかも今回は、自分で顔出しして撮ります。
この顔出しできることも、強みになるらしい。
なんでなんだろうね。

構成、話し方、表情、テンポ。
全部がダイレクトに評価されるフェーズです。

でも、いままで経験したことを発揮できるのかも。
とりあえず、自撮り棒用意するところから始まります。
明日撮ろうと思います。

今日は筋トレで体力を使い切ってしまったので、
明日は早起きして取り組みます。

・動画構成をしっかり考える
・自撮り棒を買う
・実際に撮影する

明日はここまでやります。

早起き生活したい!

今日はそんな感じ!いつもありがとう(^o^)

ではまた!


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