どーもゆーやです!
最近ちょっと悩んでいるのが「挨拶運動」です。
かれこれ、私は毎週月曜日と金曜日はエレベーターホール前に立ってあいさつ運動を頑張っています。
これはもう、ルーティンみたいなもの。
会社の空気を少しでも明るくしたいから続けてきました。
でも正直、最近ふと思ったんです。
「これ、どこまでやるんだろう?」
新卒が入ってくる4月というタイミング
4月から新卒社員が入ってきます。
その子たちが見たときに
「この会社、エレベーターホール前で挨拶してるの?」
「入る会社間違えた?」と思わせてしまうかもしれない。
もしそれが原因で
「なんか居づらいな」
って感じてしまったら本末転倒です。
会社の文化って、
作るのも難しいけど
伝え方はもっと難しい。
でも、挨拶で救われる空気もある
とはいえ。
まだまだ会社全体として
元気な挨拶が当たり前かと言われると、
そうでもないのが現実です。
だからこそ僕たちSPIFのチームとしては
挨拶文化は続けたい。
これってイベントじゃないんですよね。
空気づくりなんです。
しかも今の社長が参加してくれたり
「続けてほしい」って言ってくれる人もいる。
それを無視するわけにもいかない。
こういう積み重ねが
会社の色になっていくと思うんです。
大事なのは「どう見られるか」と「何を作りたいか」
結局のところ
・どう見られるか
・どんな空気を作りたいか
この2つのバランスなんだと思います。
文化は押し付けるものじゃない。
でも、誰かが覚悟を持って続けないと生まれない。
だから明日。
新卒担当の人に、あいさつ運動を続けると仮定して、問題ないか
賛成してもらえるか聞いてみます。
問題なさそうなら、続けます。
元気な会社は、誰かの行動から始まる
正直、正解はわかりません。
でもひとつ言えるのは
元気な会社は、自然には生まれない。
誰かが立つ。
誰かが声を出す。
誰かが笑う。
そこから始まる。
だから僕は、
もう少しだけ続けてみようと思います。
元気な空気を作る挑戦。
まだ途中です。
やってやる!いましかない!
今日はそんな感じ。
あと、なんだかんだ音声入力ブログはChatGPTですわ。
Claudeまだ使いこなせてない。
ではまた(^o^)

コメント