ダイエット検定受けて、AIダイエットアプリ開発します。

独り言?

どーも、ゆーやです!

今日は副業先で、先輩と雑談していました。
僕がこれからAIのスクールに通いながら、G検定リベンジしますと話したときのことです。

その時に先輩に提案されたのが
「先にダイエット研究(検定)を受けてみたら?」という一言。

私38歳を過ぎているのに、実は体が引き締まっているんです。
体型とか健康とかは我慢しない範囲で気を使っています。物心ついたときからです。
なので、ナチュラルダイエット歴30年です。



なぜダイエットは続かないのか

さて、世の中には、ダイエット理論が山ほどあります。

糖質制限。
脂質制限。
断食。
有酸素。
筋トレ。

正しい理論も、たくさんあります。

それなのに、
ダイエットに悩む人はいなくならない。

これは知識不足が原因ではなく、ダイエット方法がその人に合っていないんです。
身体的にというか、その人のライフスタイルに合っていないんです。


ダイエットは正しさより「相性」

ダイエットは、
正しいかどうかより、合うかどうかだと思います。

炭水化物を抜くのが合う人もいれば、逆にストレスがかかって太ってしまう人もいる。

毎日体重を測るとやる気が出る人もいれば、
数字を見るだけで病む人もいる。

続かない方法は、
その人にとっては失敗です。

それは、意志が弱いからじゃない。
設計が合っていないだけ。

僕は、
ダイエットを「意志力の問題」ではなく
「設計の問題」ではないかと考えています。


我慢しないダイエット設計という考え方

ダイエットというと、
「これはダメ」「あれはやるな」
そういう話になりがちです。

でも、それだと続かない。
その人の「好き」を起点に設計したほうがいい。

たとえば、こんな感じです。

  • 毎日飲んでいるジュースを1日1杯にする。
  • お昼ごはんを、ゆでたまごだけにしてみる
    (ゆーや式)
  • 朝のコーヒーをココア味のプロテインに置き換える
  • 果実酒をやめて、炭酸水に果物を絞って飲む

自分が好きなことは制限せず、他に妥協できる分野で置き換えダイエットをする。
ストレスを貯めずに続けられることを優先する。これが大事。



AIでダイエットを設計できたら面白い

ここで、AIの話です。

その人の生活。
好み。
クセ。

それをもとに、
「じゃあ、まずこれだけ変えてみませんか?」と、
その人のライフスタイルに寄り添ったダイエット提案する。
そんなシステムを今回のAIスクールの学びを糧に開発できればと考えています。


まずダイエット検定受けます。

なので、3月にダイエット検定を受けることにしました。
2級も1級も、どちらも狙います。
理論を学ぶのもそうですが、説得力をもたせるためです。
よくわからんやつが作ったアプリより
「ダイエット検定1級」の人が作ったシステムのほうが、信用してもらえるでしょ?
なので、先輩のアドバイスをもとにダイエット検定挑戦してみます(笑)



ダイエットは、体だけの話じゃない自分に合った形を見つけると、意外と続く。

一番良いのは、ダイエットをダイエットとは呼ばなくなること。
「ライフスタイル化」することです。
そうすることで、無理なく、ストレス無く綺麗に、かっこよく!

なんだかんだ、見た目って気にされる方多いですしね。
あーつらい。

ということで、良いシステム開発して
自信もって生きるお手伝いが出来れば良いなと思います。
すこしでも、人生が暖かくなってくれたら良いな。

今日はそんな感じ!
いつもありがとう。ではまた(^o^)p

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