会社の1on1で痛いところを突かれる。

仕事のこと

どーもゆーやです!

今日は会社で評価面談なるものがございまして7月〜12月の上半期のFBが返ってきました。

上半期は主業務の他に、会社のDX推進プロジェクトに参画したり、社長直轄の風土醸成チームにも所属するなど、1人で3役担っていたせいか、主業務に今までほどのインパクトが出せなくなってしまいました。

まあそうなるよね。
あくまで主業務で評価されるので、どうしても平均化されてしまう。
これは大企業のつらいところ。ぴえん。
まあ、どちらも活躍して高い評価を得ているメンバーもいるけどね。悔しい。

それはさておき、今回指摘されたのは「タスク管理」です。

うむ。これは確かに。
昨日書いたブログもそう。私は目の前にタスクが振ってくるとそのままやってしまう傾向がある。
それによって優先順位を間違えてしまったり、もしくは、途中まで進めていた作業を止めてしまうので作業ロスが発生してしまうのだ。
これは、昨日課題にしていたことがまさにぶっ刺されたので、ぐうの音も出ないほどに納得。
しかしつらい。(笑)

まあ、痛みがあるってことは、成長できるってことだよね。
優先順位については、もし今後起業するとかなった時にも必要な能力だと思うから、逃げることができない。
それこそ、まこなり社長のように、朝早くきて仕事の順番を整理するとかね。

タスク整理を極めるかAI化して良い経営者になろう。そしていい文章も書こう。
38歳になって、成長機会があるのはありがたいことだから。明日から期日管理と優先順位を明確にする。そのためには、コミュニケーションも取っていかないとね。

モヤモヤするけど、今日はそんな感じ。やはり社畜卒業したいかも、、、。
ではまた!

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