どーもゆーやです!
今日は元カノと最後のお別れをしてきました。
12月18日に、LINEで別れを告げられ、そのあとは一度も会って話せていませんでした。
結論、一番いい形で終われて良かったと思います。
いがみ合って終わったわけではなく、最後は一緒にごはんを食べてお別れしました。
彼女になにか困ったことがあれば、いつでも連絡してね。そう伝えて、友達関係も含めて1年にも及ぶ彼女とのお付き合いに終止符を打ちました。
あと、お誕生日プレゼントも渡すことができました。
正直、復縁をしたかったかどうかと言うと、少し分からなかった。
恋愛は少なからず、体力と時間を使います。
相手を好きになればなるほど、自分の人生を俯瞰して見ることが難しくなります。
それはそれで素敵なことなんですが、もう少し落ち着いて自分を見つめ直したいと思いました。
なので、望んでいた形に着地できて良かったと思っています。
お互い、言いたいことも言えたと思います。
元カノは、結局スラッとした男性が良いそう。私の外見だったり、服装が好みでは無かったんでしょうね。(笑)それは仕方ない。
誕生日の価値観も、やっぱり違いました。元カノの元カレは、毎年盛大に祝ってくれていたそう。それに対して、私の誕生日とは、ただ過ぎ去っていく1日。親に感謝をする日。なので、盛大に祝うとか、そんな経験は無かったんですね。なので、彼女にしてあげることは出来なかった。
私の意見も伝えました。沢山LINEをするのしんどいと伝えました。でも、彼女はLINEはしたいそうで、そこは分かりあえませんでした。
なので、お付き合いを続けていても、どちらかが耐えられなくなっていたと思います。
一つだけ良かったことが。
プレゼントをティファニーのネックレスにしたことですね。(笑)
4℃と迷ったのですが、ネームバリュー的に分かりやすい方が良いだろうと少し奮発してティファニーにしました。まあ、その中では安い方のシルバーのオープンハートの11mmなんですけどね。
それでも、元カノは喜ぶどころか、泣いてくれました。(笑)
メッセージカードに、思い出のうさちゃんのイラストを書いたのですが、それも感動して泣いてくれました。ティファニーにしといて良かった。(笑)
世の男性、覚えていたほうが良いかもしれません。
女性からの「プレゼントいらないよ」「安物でいいからね」は、幻想オブ幻想です。
相手は、欲しいに決まっているのです。
プレゼントの金額=女性への忠誠心。これが現実。
愛はお金じゃない。これは、メディアが作り出した幻想です。
女性が、男性に年収を求めるのか、それは安定を求めているから。
では、どう年収や稼ぎを判断するのか。それこそ「プレゼント」なのかもしれません。
だから、本当に好きな女性には、プレゼントは気合を入れた方が良いかもしれませんね。
なんども言いますが、女性の「プレゼントいらないです」は信用しないように!
みんなも幸せになってね。でも焦らないでね。
好きな人にはプレゼント渡してね。
今日はそんな感じ!いつもありがとう!ではまた(^o^)
さいごのお別れ。
恋愛のこと

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