同僚の女性に学んだ、恋愛市場で“強い人”の動き方

恋愛のこと

どーも、ゆーやです。

今日のテーマは
職場の同僚女性に学んだ、恋愛テクニック。

勉強になりました。


■ 体験:コーヒー1杯の誘い

仕事中、近くの席の女性から言われた。

「ちょっとコーヒー行かない?」

ドトールに行って、
そのまま喫煙所で雑談。

そこで受けた相談。

「彼氏の足の匂いが気になる」

平和すぎる。

僕は匂い対策オタクなので、
消臭パウダーとかオフィスサンダル戦略を真面目に語った。

でも今日の本題は、そこじゃない。


■ 気づき:この人、関係構築うまい

彼氏の相談を
同僚の異性にできる。

これ、地味にすごい。

・カジュアルに誘える距離感
・安心して相談できる関係
・重くない雑談の空気

全部そろってる。

そして何より。

“恋愛対象じゃない異性”を自然に持っている強さ。

これ、恋愛市場ではかなり有利だなと思いました。


■ 強い人は「逃げ道」を持っている

彼氏がいても、
相談できる異性がいる。
こういう関係ってふつうに楽しいですよね。

「彼女ってこうなんだけどどう思う?」
「彼氏ってさ、こうなんだよね」

この時間は普通に盛り上がる。

楽しいにも関わらず、あわよくば乗り換えの選択肢も生まれる可能性がある。
うん。非常に効率的です。


■ 自分への課題

正直に言う。

僕が異性を
「ちょっとコーヒー行こう」と誘うのはハードルが高い。

変に構える。

でも今日思った。

コーヒーは戦場じゃない。

ただのコーヒーブレイクなのだ。
最初から女性という目線で見るのではなく、友達として気軽にごはん食べたり
好きな趣味の話をするなどして、会話をすればいいだけ。
それが一番、恋愛という観点でも効率良いと思う。


■ 結論:最強なのは“相談できる異性”

恋愛テクニックというより、
人間関係テクニック。

・軽く誘える
・重くならない
・相談できる
・笑える

このポジションを持つ人は強い。

僕も今年は、
自然に声をかけられる男になりたいと思います。

コーヒー1杯から。

恋愛は、
いきなり告白やデートじゃないです。まずは友達から。女性として見ないの大事。

そんなことを、
ドトールで学んだ日でした。


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